1月27日 2018/01/19(金)
 
夕暮れ(夜)営業

暖かいと思えば急に冷え込んで来たりで
インフルエンザが猛威を振るっています
体調管理を怠らない様にしましょう。

さて27日(土)夜の営業は貸し切り宴会の為
一般営業をお休みします。

宜しくお願いします。
 
 

伝統芸能 2018/01/14(日)
 
チャッキラコ奉納

明日、1月15日は毎年恒例
三崎チャッキラコ開催日です。
一年に一度の開催です。
暖かくして足をお運びください。


『チャッキラコとは?』

ユネスコ無形文化遺産チャッキラコ(女孩舞蹈节 Chakkirako)
国指定重要無形民俗文化財(昭和51年5月4日指定)

毎年1月15日の小正月に三浦市三崎の仲崎・花暮地区や海南神社で、豊漁・豊作や商売繁盛などを祈願する女性のみで踊られる民俗芸能の一つです。
その起源は江戸時代まで遡り、『三崎志』(宝暦6年(1756)刊行)の年中行事の項に「〇初瀬踊 一名日ヤリ 十五日女児集リ踊ル」とあるので約250年前から伝承されてきたことが伺えます。また、踊りには2つの伝説が伝えられています。1つは、海南神社の祭神藤原資盈の奥方盈渡姫が、庶民の娘に教えたというもの。もう1つは、源頼朝が三崎来遊の際、磯取りしていた親子に舞を所望し、母親が唄い、娘が舞ったというものです。古代・中世まで遡るかは不明ですが、少なくとも江戸時代中期までは文献で確認されています。

 チャッキラコは、年配の女性10人程が唄い、5歳程〜12歳までの少女20人程が踊ります。少女は赤色の晴れ着、年配の女性は、黒色の着物に羽織姿で、舞扇とチャッキラコ(写真右下、綾竹)を演目に応じて使い分け、楽器類は伴わず、素唄と囃し言葉だけの素朴な唄と踊りです。踊りには、「ハツイセ」、「チャッキラコ」、「二本踊り」、「よささ節」、「鎌倉節」、「お伊勢参り」の6種類があります。当日、午前10時頃本宮の祠前で踊りを奉納、午前10時30分頃海南神社境内の社殿前で踊りを奉納します。午後からは仲崎竜神様と花暮竜宮様の祠前で踊りを奉納し、旧家や老舗商店等を祝福して回ります。
(三浦市ホームページ引用)
 
 

2018年 2018/01/03(水)
 
新年

2018年になりました。
本年も宜しくお願いします。
1月は5日金曜日のお昼から営業します。
5日夜の営業は貸し切りの為
一般営業はありません。
お気を付け下さい。

三浦海岸の早咲き桜は
チラホラと開花しています。
桜祭りの開催を待たずに
暖かい日に散歩がてらお越し下さい。
 
 

大変! 2017/12/17(日)
 
ラニーニャ現象

先日、気象庁が発表していた
『ラニーニャ現象』ですが、大変です!!その影響なのか?
ここ三浦海岸の早咲き河津桜はすでに咲いています。
駅前では皆さん写真に収めていますし
小松ケ池周辺の日当たり良好地帯は3分咲きと言えるほどです。
本来ならば年明け2月5日から桜祭りの予定ですが
そのころには葉桜祭りになっていそうです。
年明けの暖かい日に散歩がてら桜をご覧になりに来ては…


覗いて見てください。
 
 

ありがとうございます! 2017/12/10(日)
 
16歳

本日、12月10日で
この店も丸16年を迎えました。

皆様のおかげです。
ありがとうございます。

どうぞこれからも
宜しくお願いします。

覗いて見てください。
 
 


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